撮影メモ 2018

撮影日 場所 メ    モ
2018
4/26
いすみ市
茂原市
茂原市で保存されているいすみ鉄道の車両といすみ鉄道国吉駅で保存されている車両を写すために千葉県に向かった。 道路混雑を避けるために7時前に家を出て浮島に向かった。 浮島からアクアラインで木更津に入りそこからは一般道で鴨川市に向かい、水田三喜男の生家(国の登録有形文化財)を見学した後、国吉駅に向かった。 国吉駅には昼頃に到着し、駅構内に留置されているキハ3062を写した。 国吉駅には人車のレプリカも置かれているとの情報があったが、駅の構内には無かった。 国吉駅から茂原に向かい、あられちゃん家という煎餅屋の工場に併設されている直売店で保存されているいすみ鉄道のいすみ202を写した。 この直売店を覗いたところ、煎餅を比較的安く売ったいたので買ってしまった。
茂原から京葉道路までは一般道で、その後京葉道路→湾岸→首都高大井JCT→大橋JCT→首都高用賀を通り5時頃に帰宅した。 今回、最も渋滞したのは首都高の中央環状線で大橋JCTに分岐してから三軒茶屋迄の間だけであった。 家の最寄りにあるGSに立ち寄って給油し、燃費を計算したところ、23.8km/Lであった。
2018
3/10
川根本町 東名が混雑を始める前に御殿場を抜けるために5時過ぎに家を出た。 御殿場JCTから新東名に入り、静岡SAのスマートICで降り、国道362号線で千頭駅に隣接している道の駅奥大井音遊戯の里に向かった。 現地には8時半に到着したが、現地では展示されている客車の前にスピーカー等の設置作業が始まって居り、スペースの広い側からの写真を写せなかった。
千頭駅から旧東海道日坂宿の旅籠2棟を見た後、袋井〜藤枝間を走っていた静岡鉄道駿遠線にあった駅の跡地に建てられた駅名標を順番に写してから帰宅した。
帰りは吉田ICから乗り込み、東名リニューアル工事を避けるために清水JCTから新東名経由で帰宅した。 大和トンネルの渋滞は20分ほどで抜けられ、自宅には19時に到着した。
2018
2/22
酒々井町 最近は敷地外から写真を写すケースが多くなってきたが、今回も敷地外からである。
京成電鉄では宗吾参道にある車両基地に過去の車両を保存している。 これらを見るためには、車両基地の見学をお願いし、その一環で保存車両を見学するのがというのが普通である。 この工場見学は車両基地に電話し、空いて居る日を予約するのであるが、1回に1組で1名だけでの見学はハードルが高い。 この車両基地周辺のストリートビューを見たところ、道路と基地の間は網フェンスで植栽を避ければ敷地外の道路上から出も写せそうな印象を受けた。 敷地外から写す手段としては脚立を持参し、その上から写す方法と、三脚につけたカメラを高い位置にして写す方法の二通りが考えられる。 当初は脚立を積んだ車で現地に向かうことを考えたが、都心を抜けて成田付近までは多少、面倒であったため、三脚方式にすることとし、自宅から電車で出かけた。
家を出る時には霧雨であったが、現地ではみぞれ交じりの小雨であった。 保存車両のそばの道路に行き、三脚の先にカメラをつけ、セルフタイマーで車両を写したが、画面の中央に車両を入れるのが難しかった。
宗吾参道車庫での撮影後、佐倉市内の武家屋敷を見て帰宅した。
2018
1/20
蕨市 鉄道趣味には様々な分野がある。 乗り鉄、撮り鉄、乗車券収集、・・・・。 自分自身はSLが走っている頃には御殿場線、常磐線、呉線、日豊線、布原、奥中山、・・・で写していた。 蒸気が無くなってからは各地で保存されているSLをはじめとする各種鉄道車両を写し歩いている。 こんな趣味を行っている中で目についたのが「歩鉄の達人」のHPである。 この達人は所有していた自家用車を売却し、空いた駐車場に、新潟県で除雪などに使用されていた協三の10トン機を購入して保存している。 このHPでは10トン機のリストア記録などが掲載されている。 
今回はこの協三10トン機を写してきたが、「歩鉄の達人」のHPでは住所・氏名等の部分は白塗りとなっているので、MapCode等は記載しないこととした。
この車両を写した後、浦和くらしの博物館民家園、旧高野家離座敷、旧坂東家住宅などを見学して帰宅した。


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