栃木県 宇都宮市
 C585
 

保存場所 : 栃の木ファミリーランド  ( Map Code : 132058129*51 )
 D51947
 

保存場所 : 三和テッキ(株)  ( Map Code : 39668291*12 )

 EF577
 

保存場所 : 駅東公園  ( Map Code : 39514047*28 )
 EF577は、EF57形電気機関車の7号機として昭和17年に製造され、第2次世界大戦中から戦後にかけて、混乱・復興・発展の年代を走り続けた。この間、東海道線で特急「つばめ」「はと」、上越線で急行「佐渡」「越路」、東北線で急行「津軽」「八甲田」などを引いて活躍し、昭和55年に廃車となるまでの36年間に約346万キロを走行した。これは地球を87周した距離に当たる。
 昭和55年に日本国有鉄道から宇都宮市に永久貸与され、同年8月より現在地に保存が行われている。電気機関車EF577号機保存会により、春と秋の年2回、一般公開が行われている。(解説より)

 東武鉄道 ED5067
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )
 高崎製紙 TD1
 

保存場所 : 宇都宮東高校ぞば 
この車両は那珂川清流鉄道に移動しました
 高崎製紙 TD3
 
保存場所 : ホンダカー栃木 新4号店横 
この車両は那珂川清流鉄道に移動しました
 都電175
 
保存場所 : 三和テッキ(株)  ( Map Code : 39668291*12 )
    三和テッキ株式会社記念電動客車
 この都電(半鋼製ボギー電動客車 形式 170 当時製造価格20,626円)は、昭和2年川崎造船所でつくられ三の輪橋〜王子経由早稲田、赤羽と運転されていました。
 当社は明治40年創業、電車線金具専門メーカーとしてスタートし、この都電がつくられた昭和2年は、当社の前身個人経営の馬来製作所から法人としての馬来工業株式会社へと発展した忘れえぬ年でもあります。
 時代とともに都電が廃線になっていくおり、電動客車形式170は、昭和43年に廃車になりました。 くしくも宇都宮工場第一期建設工事が開始されることになり、記念として引き取り設置することにしました。
 当社がことし創立70周年を迎えるにあたり、永遠の記念として 東京都交通局の資料をもとに、完全復元したものであります。
   昭和52年10月1日
三和テッキ株式会社 宇都宮工場
(解説より)
 都電175
 
 東武鉄道 ワ100
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )

ワ100・ワ113・ワ116・ワ120は車両番号部分も黒ペンキで塗られていたが、4両の内で機関車から3両目がワ116、4両目はワ120と書かれた字が読み取れた。 この事から、4両は機関車側から番号順に並んでいるものと推察して1両目をワ100、2両目をワ113とした。
 東武鉄道 ワ113
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )
 東武鉄道 ワ116
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )
 東武鉄道 ワ120
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )
 東武鉄道 ヨ137
 

保存場所 : こども総合科学館  ( Map Code : 132056545*12 )
 宇都宮石材軌道 石材運搬車
 
保存場所 : 大谷資料館  ( Map Code : 132354549*55 )
   大谷石の輸送
 明治30年(1897年)、城山村荒針(大谷町)を結ぶ6.3kmの人車軌道が営業を開始しました。(その後分岐・延長し26.8kmまで拡大)客車は定員6名、貨車は石を12駄(五十石を24本)積んで運ぶことが出来、いずれも人間が2人がかりで後ろから押して人や石を運ぶものでした。
 大正4年(1915年)、国鉄鶴田駅と荒針間に鉄道が開通し、蒸気機関車で石材の輸送が行われるようになりましたが、1960年代にはほとんどがトラックでの輸送が中心になりました。 (解説より)

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