宮城県 利府町


 C11351
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
制作年月日 昭和21年8月  日本車両
新製後仙台鉄道管理局仙台機関区に配属され構内入換機として活躍し、昭和36年末に会津若松機関区に転属、10年間構内入換、会津、只見、日中等ローカル線の客車貨車をけん引して会津地方の発展に大きく貢献、約26年間で100万キロを走行した。
この型式は小型SLの代表的な新型タンク機関車で後部の見通しもよく、バック運転が前進と同じ速度で出来た。 小型の割に力のある機関車で昭和7年−昭和22年まで881両が製造された。  (解説より)
 C58354
 


保存場所 : 森郷児童公園  ( Map Code : 21899541*10 )
 この蒸気機関車(SL)は、東北新幹線仙台総合車両基地の建設を記念して、町の誘致により昭和50年8月1日に設置されたもので、昭和48年12月17日まで現役として活躍し、延べ走行距離は地球の約31周分に相当します。
(解説より) 
 C58365
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
制作年月  昭和19年2月  川崎車両
新製後名古屋鉄道管理局美濃太田機関区に配属され高山線を走っていたが、昭和22年稲沢沼津機関区に転配となった。 東海道本線を走った経歴を持ち昭和46年仙台鉄道管理局小牛田運転区に転配となって陸羽東線の貨車をけん引し、約28年間で140万キロを走行した。 この型式は8620,9600型式の老巧化に伴いローカル線の客貨車用に使用された。 ほとんどの線区に使用できる万能機関車として昭和13年〜昭和22年まで427両が製造された。
 (解説より)
 D511108
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
制作年月  昭和19年7月  日本車両
新製後新潟鉄道管理局新津機関区に配属され、羽越本線、信越本線を走り、昭和25年10月に秋田鉄道管理局の転属となって奥羽本線、羽越本線の主として日本海縦貫線を約20年間で106万キロを走行した。 この型式は全国のあらゆる幹線、亜幹線の貨物列車けん引と勾配線区での旅客列車けん引に活躍した。 日本一顔が広く人気ものでSLの代表的な機関車であり、昭和11年〜昭和20年まで1,115両が製造された。  (解説より)
 ED711
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 ED751
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 ED771
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 ED781
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 ED9111
 

保存場所 : 森郷児童公園  ( Map Code : 21899511*86 )
 
 ED9121
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 EF711
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 221−1
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 237−1
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 953−1
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 953−5
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
 961−1
 

保存場所 : 仙台総合車両所  ( Map Code : 21434667*17 )
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