日本鉄道最高地点
碑の背景
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小海線は小淵沢−小諸間を結ぶ78.9kmの路線であるが、八ヶ岳の麓を走っており、甲斐小泉−海尻間は標高1000mを超える高所で八ヶ岳高原線とも呼ばれている。 この路線の中でも最も高い場所が野辺山駅の南西約2kmの地点がであり、 標高1375mとなっている。 この日本鉄道最高点には踏切があり、小諸に向って右手にはここで示す「日本鉄道最高地点」と書かれた大きな碑が建立されている。 また、左手には太い柱を用いた「JR鉄道最高地点」と書かれた碑が建立されている。 

写  真
基本情報
 所  在  地 : 南牧村豊野原
            野辺山
 マップコード : 359099024*11
 建  立  日 : −−−
 建  立  者 : −−−
 種      別 : 地点碑
 撮  影  日 : 2003年 9月20日


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