蓮田車站納地之碑
碑の背景
コメント
蓮田駅は1885年7月日本鉄道が大宮−宇都宮間を開業させたとき、大宮の次の駅として開業した。 この駅が出来るにあたっては、飯野喜四郎らが約1700平方メートルの土地を国に寄付をした事による。 蓮田駅が出来た事により、この駅を中心として蓮田市の市街地が形成されていった。 1924年には蓮田駅から岩槻まで武州鉄道が開業している。(1938年廃止) 
写  真
基本情報
 所  在  地 : 蓮田市上二丁目
            第一岩槻踏切西側線路脇
 マップコード : 3813535*07
 建  立  日 : 1903年11月
 建  立  者 : −−−
 種      別 : その他の碑
 撮  影  日 : 2008年 8月28日
碑  文 (省略)

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